私の馴染みの乙女が双子の小児なのですが、必ずやごっそりで一度目はフランク至極分類がつきませんでした。
ほくろなどがあれば良いのですが、目立ったほくろも無い結果余計に知りにくかったのです。

以後何年も会わずにいたのですが、久しぶりに会ってみると最もごっそりでフランクどっちがどっちだか暫しわかりませんでした。
ただし、顔をひたすら見て話していると違いに気づいたのです。
眼鏡のフレームが違うに関してに……。

うん、とっくに顔での分類は諦めて品物で分類をするようにしたら簡単になりました。
昔は眼鏡を掛けていなかったのですが、ハイスクールになってとも眼鏡を掛けて髪形も同じで(裏側に一つで結んでいます)お手上げだったのですが、良いところに気づきました。

フランク眼鏡を外されたら今でも必ずやわからないですが、これは俺が普段から人の顔を覚えるのが不向きというのも辛く受けとる動機かもしれません。
人の顔を覚えるのが得意な顧客ってほぼ心の組み立てが違うんだろうなと思わずにはいられません。

何か能力がもらえるなら、一度会った人の顔を絶対に忘れない能力とかほしいなあって切実に感じます。
顔は頷けるのに呼び名が出てこなかったり、呼び名を言われても思い出せない時は誰でもあると思いますが、こういうのもテクノロジーかもしれませんよね。http://shiawasework.com/