Month: 1月 2017

双子の形相の分類の付け方って実に難しいものですよね

私の馴染みの乙女が双子の小児なのですが、必ずやごっそりで一度目はフランク至極分類がつきませんでした。
ほくろなどがあれば良いのですが、目立ったほくろも無い結果余計に知りにくかったのです。

以後何年も会わずにいたのですが、久しぶりに会ってみると最もごっそりでフランクどっちがどっちだか暫しわかりませんでした。
ただし、顔をひたすら見て話していると違いに気づいたのです。
眼鏡のフレームが違うに関してに……。

うん、とっくに顔での分類は諦めて品物で分類をするようにしたら簡単になりました。
昔は眼鏡を掛けていなかったのですが、ハイスクールになってとも眼鏡を掛けて髪形も同じで(裏側に一つで結んでいます)お手上げだったのですが、良いところに気づきました。

フランク眼鏡を外されたら今でも必ずやわからないですが、これは俺が普段から人の顔を覚えるのが不向きというのも辛く受けとる動機かもしれません。
人の顔を覚えるのが得意な顧客ってほぼ心の組み立てが違うんだろうなと思わずにはいられません。

何か能力がもらえるなら、一度会った人の顔を絶対に忘れない能力とかほしいなあって切実に感じます。
顔は頷けるのに呼び名が出てこなかったり、呼び名を言われても思い出せない時は誰でもあると思いますが、こういうのもテクノロジーかもしれませんよね。http://shiawasework.com/

久しぶりに会う友だちの家で後輩を交えてお泊まり会をしました

高校の時に仲良くなった友人がある。
わたしは部活に入っていなかったのでおんなじ中学校の後輩は対話はありましたが、高校生の後輩はまるで対話がありませんでしたが、仲良くなったその友人をキッカケに後輩とも遊ぶようになりました。

友人と後輩は高校生卒業後は進学、わたしは雇用を通していたので、高校生卒業後はだんだんと疎遠になってしまいました。
ただし、本年に入って急に友人からインフォメーションがあり、一緒にライブに行くことになりました。
ライブ終わりにご飯を食べて昔話をしたり、面白く過ごしたことをfacebookに書き込むと、後輩からその友人にインフォメーションがあったそうで、私も先人に会いたいから次回遊ぶときは誘って下さいというそうです。

友人は本年結婚したばかりで、もう一度地方には住んでいないのですが、地方から離れてしまったので寂しいから二人で泊まりに来てくれないかと言われたので、夫もいるし安全?と思いましたが、インターナショナル結婚だそうで、こっちの文明にも慣れてくださいからお願いしたいと言われて、後輩と泊まりに行くことになりました。

心配するほど後ろめたい定義でもなく、夫も含めた四第三者で定番焼きの食べ放題をめぐって、家に帰ってからは四第三者でマリオのレクレーションを通して、笑いが止まらないぐらい盛り上がりました。

口下手な夫でしたが、解散した先、楽しかったからまた来てほしいねと言ってくれていたそうです。

また翌月企画してるみたいなので、今度はいかなる遊びをしようかといった今から楽しみです。詳しくはここから